施設の魅力を、
来館前に届ける
Googleストリートビューで施設内を360°公開。
市民の利用促進とバリアフリー情報の発信に。
公共施設が抱える、3つの広報課題
市民の「施設を知らない・行きにくい」が、利用率向上の障壁になっています。
HPの写真だけでは
施設の全体像が伝わらない
ホールの広さや設備の充実度、バリアフリー対応は静止画では伝わりません。初めて利用する市民にとって「実際どんな場所か」のイメージが湧きにくい状況です。
バリアフリー情報の
発信が不十分
車椅子やベビーカーで来館する方にとって、エレベーターやスロープの有無は重要な情報です。文章での説明だけでは、実際のアクセシビリティが伝わりません。
施設の認知度が
十分に広がらない
リニューアルや新設備の導入をしても、市民への周知が追いつかない。Google検索で施設名を検索したときに、魅力的な情報が表示される必要があります。
ストリートビューが、公共施設の広報を変える
360°パノラマで施設内を「見える化」することで、利用促進に直結する3つの効果が得られます。
施設の全体像を
360°で市民に届ける
ホール、会議室、図書スペース、キッズコーナー。施設全体を来館前にリアルに体感していただけます。バリアフリー設備も視覚的に確認できます。
Google検索で
興味度2倍
ストリートビューを追加するとGoogleビジネスプロフィールへの興味度が最大2倍に。施設名検索時に充実した情報を提供できます。
ランニングコスト
0円で長期効果
撮影費用のみ。月額利用料・維持費は一切かかりません。一度の投資で長期にわたり施設の魅力を発信し続けます。
公共施設のストリートビュー導入事例
施設内を360°で体験できます。マウスやスマートフォンで自由に操作してみてください。
公共施設のストリートビュー導入、まずはお気軽にご相談ください
無料お見積もり・撮影ポイント設計撮影の流れ
お問い合わせから最短7日で公開。シンプルな4ステップです。
お問い合わせ
フォームまたはお電話でご連絡。
撮影ポイント設計
最適な撮影ポイント案を無料で作成。
撮影
一眼レフ+魚眼レンズで高品質撮影。
編集・公開
ぼかし処理後、最短7日で公開。
公共施設のよくあるご質問
導入に関するよくいただくご質問をまとめました。
撮影時に利用者が写り込んだ場合は、編集段階で全てぼかし処理を施します。休館日や開館前の撮影も可能ですので、利用者のいない状態で撮影できます。
撮影規模や自治体の規定によります。少額随意契約の範囲内であれば、見積書の提出のみで対応可能なケースが多いです。必要書類はご要望に応じてご用意いたします。
はい、77ポイント以上の大規模施設の撮影実績があります。複数棟・複数フロアにも対応可能です。施設の規模に応じた最適なプランをご提案します。
撮影ポイント数によりますが、8〜11ポイントの標準的な施設で2〜3時間程度です。休館日や閉館後の撮影にも対応いたします。
いいえ、撮影・公開時の料金以外に費用は一切かかりません。Googleがサービスを提供し続ける限り、無料で掲載し続けることができます。
おもてなしドットコムが選ばれる理由
2015年の創業から、全国5,000件以上のストリートビュー撮影実績。
お問い合わせ・無料お見積もり
撮影ポイント案を無料で作成します。お気軽にお問い合わせください。
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