
店舗や施設などの屋内を360°見渡しながら歩けるバーチャルツアーを載せるだけで、Google上の興味度は最大2倍に、オンライン予約は130%アップすると Google の実証データが示しています。
しかも Google マップ検索の 41% が24時間以内の来店に直結し、ツアー併載店は予約・来店が50%以上伸びるケースも報告されています。
画角が固定されたスチール写真では伝え切れない 、“広さ・動線・雰囲気” をスマホやパソコンから自由に体験できるため、初訪問の不安が和らぎ、離脱率は平均16%減、コンバージョン率は67%改善したという調査も。
「見れば行きたくなる」その決定打となる店内版ストリートビュー(インドアビュー)を、低料金3万円から・全国対応・撮影ポイント設計無料・最短7日納品でご提供します。
ストリートビューとは
Googleが提供する革新的な地図サービスであるストリートビューは、ユーザーが世界中のあらゆる場所をインターネット上で仮想的に訪問できる機能を持っています。
道路を360°パノラマ撮影するGoogleストリートビューは2007年に米国で開始され、瞬く間に世界に広がりましたが、そのサービスを屋内に拡張した「インドアビュー」も2011年に米国でスタートしました。
このサービスは、日本では翌2012年に「おみせフォト」としてリリースされましたが、翌年にグローバルな名称である「インドアビュー」へと改名され、2015年9月からは、道路を撮影するサービスと統合する形で、現在の名称「Googleストリートビュー」となり、今も導入する店舗・施設が増え続けています。
ストリートビューの仕組みと管理者権限
Googleストリートビューは、360°パノラマ写真を複数つなぎ合わせることで、あたかもその場を歩いているような体験を提供する技術です。屋内版は「Google認定フォトグラファー」が撮影し、Googleビジネスプロフィールに紐付けて公開されます。一度公開されたストリートビューは、そのビジネスのオーナー確認済みユーザー(ビジネスプロフィールの所有者)であれば、Googleマップ上で閲覧・管理・削除申請が行えます。
ぼかし処理と非公開・削除申請
撮影された写真に人物の顔や車両ナンバーなど「プライバシーに関わる情報」が写り込んでいた場合、撮影後の編集段階でぼかし処理を施してから公開します。公開後に追加のぼかしが必要な場合や、やむを得ない事情で公開停止・削除したい場合も、Googleマップから申請が可能です。Googleビジネスプロフィール運用の記事でも詳しい手順を解説しています。
「ストリートビュー」と「インドアビュー」「Googleビジネスプロフィール」の関係
「Googleストリートビュー」と「インドアビュー」は2015年以降は同じサービスの中に統合されています。いずれもGoogleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)と連携して表示されるため、ビジネスプロフィールを持たない店舗・施設は公開の前提としてまず登録が必要です。登録代行や統合(重複プロフィール整理)についても、弊社にてサポートが可能です。自社サイトやアプリ独自のバーチャルツアーをご希望の場合は、別サービス「360view」にて、音声ナレーション・リンク付き・アクセス解析対応のツアーをご提供しています。
Google ストリートビュー(インドアビュー)導入効果
ストリートビューが店舗・施設の集客や売上アップに役立つ可能性については、Googleや調査会社から多くの良好な結果が報告されています。
代表的な導入効果のいくつかをご紹介します。
ストリートビュー追加で関心倍増

ストリートビュー(インドアビュー)を追加すると、店舗情報のみの場合と比べて予約の数が約2倍に増加します。
中でも特徴的なのが18~34歳のユーザーで、ストリートビューを見た後に予約する可能性が130%高くなります。
3人に2人はストリートビュー追加を希望

調査対象の67%がビジネスプロフィールグへのストリートビュー(インドアビュー)追加を希望しています。特に関心はないと答えたのは26%、追加は不要と答えたのは7%でした。
これは3人に2人がGoogleストリートビューの追加を希望しているということになります。
ローカル検索のトップはGoogle

オンラインで、レストランやホテルを検索するユーザーの、
62%がGoogleを使用しています。
また、店名で検索するのではなく、地域やランドマークとキーワードを併せて、行きたい場所を探す「ローカル検索」では、Google検索、Googleマップ検索が、圧倒的なシェアをもっています。
屋内版ストリートビュー(インドアビュー)導入 6つのメリット
「ストリートビューにはどんなメリットがあるの?」──そう疑問に感じて検索されている方もいらっしゃるかと思います。
屋内版ストリートビューを導入することで得られる6つの明確なメリットを、実際の導入効果や活用シーンを交えながらご紹介します。
メリット1 初めてのお客様の不安を一掃!
高画質の360°パノラマで店内の雰囲気やこだわり、空間の広がりを自由に体感することで、「思ったより狭かったらどうしよう」「どんな雰囲気かわからない…」といった不安が解消。「まるで実際にその場にいるかのような没入体験」が、来店意欲をグンと高めます。
メリット2 新規顧客獲得に直結!
検索ユーザーが圧倒的に利用している、Googleマップの「ビジネスプロフィール」やGoogle検索の「ナレッジパネル」に360°パノラマが表示されることは 、行きたい場所を探している新規見込客に向けて店舗や施設の魅力をアピールできる、大きな強みになります。
メリット3 “困った写真”を上書きし、ベストなイメージに!
Googleが撮影するストリートビューのままでは、シャッターが下りた閉店時や駐車中の車で玄関や看板が隠されている写真がビジネスプロフィールに表示されることがあります。屋内版ストリートビューを導入すれば、見せたい外観写真がいつでも「お店の顔」になります。
メリット4 ストリートビューにランニングコストは不要!
屋内版ストリートビュー(インドアビュー)には撮影料金以外の保守料・掲載料はかかりません。導入後もずっと無料で高品質なパノラマ写真を掲載できるので、長期的なコストパフォーマンスは抜群です。
メリット5 自社サイトやブログにも簡単埋め込み!
ストリートビューは、お店や施設のホームページやブログなどへ、自由に無料で埋め込むことができます。自社媒体に魅力的なコンテンツが加わることで、ホームページやブログを閲覧下した新規見込み客の来店意欲がさらに高まります。
メリット6 ストリートビューはMEO対策としても効果的!
ストリートビューが掲載されたビジネスプロフィールは、写真だけの店舗より閲覧時間が長くなり、Googleから高評価を得ることができ検索順位アップに貢献するだけでなく、実際に屋内版ストリートビュー掲載後、来店率や予約率が向上した事例も多数あります。
ローカル検索で上位表示を狙うなら、屋内版ストリートビュー導入は欠かせない施策です。
ストリートビュー撮影会社おもてなしドットコムの強み
株式会社おもてなしドットコムは2015年の創業時から、国内数社のみに認められた、「全都道府県での撮影・公開が可能な」Googleインドアビュー認定代理店として、ストリートビュー撮影代行会社の事業をスタートしました。以来、北年海道から沖縄県までの日本各地で、弊社認定パートナー講習を受講した、経験豊富なストリートビューカメラマンとともに、Googleのポリシーに適合した高品質の室内版ストリートビューを、5,000件以上撮影・公開している、日本全国を網羅するストリートビュー撮影会社です。
厳しい自社ルールと自社完結体制で高品質のストリートビューを公開

弊社では、Googleが現在規定しているルールより厳しい、かつてのインドアビュー基準で、ストリートビューを撮影しています。
また撮影機材も高画質の撮影が可能な「一眼レフ機+魚眼レンズ」を使用することで、多くの低価格業者が使用する携帯型360度カメラよりも、明らかに高品質のストリートビューを公開しています。
さらに編集・公開まで全ての作業を自社で完結させることで、高品質ストリートビューを、迅速・低料金で公開できる体制を構築しています。
明朗・シンプルな料金体系

多くのストリートビュー撮影代行会社が、ストリートビュー撮影料金を公表していなかった頃から、業界内で先駆けて明朗・シンプルな料金体系をネット上で公開。ストリートビュー導入への不安感払拭と普及に努めて参りました。
現在も、お客様の実情に応じたスモール、ミディアム、ラージの3プランを、低料金で提供させて頂いております。
お問い合わせからストリートビュー(インドアビュー)撮影・公開まで
お問い合わせをいただきましたら、出来るだけ早く弊社よりご連絡を差し上げます。お打合せ・ご連絡については、お客様のご要望に合わせ「電話」、「オンライン会議」「メール」を用います。以下に、お打合せから撮影・公開までの流れとそれぞれのポイントをご説明いたします。
無料で撮影ポイント案を作成します

撮影ポイント案を無償で作成しています。ストリートビュー(インドアビュー)にはGoogleが規定するものも含め、様々なルールがありますが、お客様の多くはご存じありません。撮影ポイント案をベースにご検討いただくことで、お客様の不安感も少なくなりイメージも具体的になりますし、正確なお見積もりをご提出することができます。
なお、お客様のご都合で図面提供が難しい場合など有りますので、「撮影プラン案を作成しなければ、弊社ではストリートビューが撮影出来ない」ということではございません。
ご提供いただける情報の範囲で、出来る限り正確なお見積りをご提示するよう努めますので、ご遠慮なくご相談ください。
移動交通費
撮影現場へ移動する実費交通費を、別途頂戴する場合があります。移動は公共交通機関を利用する場合と、カメラマン所有の車を利用する場合があります。また、移動が長距離になる場合や、日をまたぐ撮影になる場合は、別に宿泊費をいただく場合があります。これら交通費及び宿泊費は、弊社規定に基づく実費相当額になります。
なお、不要な移動交通費発生を避けるため、原則として撮影現場に最も近くに所在するカメラマンが撮影を行いますが、撮影案件の難易度や規模、撮影条件によっては、対応できるカメラマンが限定されるため、移動交通費が高くなる場合があります。
お支払い条件
原則として、「撮影前の先入金(先払い)」にてお願いしています。ご入金を確認次第、撮影にお伺いいたします。
ただし、社内規定などで先払いが難しいお客様に対しては、以下の条件でも承ります。
- 撮影後ご請求
撮影完了後に請求書をお送りしますので、撮影後1週間以内にお支払いをお願いします。ご入金確認後からの編集・公開作業となるため、公開日が遅くなりますが、撮影当日に撮影ポイント増減が有った場合の追加請求・返金処理が不要になることから、撮影ポイント変更の可能性がある場合にもご利用いただけます。 - 掛け売り
社内規定などで、納品(公開)前のお支払いが困難な場合は、最長で「撮影月末締め/翌月末日入金」のお支払方法も可能です。ただしこの方法については、社内審査が必要となるため、お請けできない場合があることをご了承願います。
撮影希望日
撮影をご希望する日時をご提示いただきます。可能であれば、予備日として複数日・時間をご提示いただけますと、カメラマンのスケジュールと合わせやすくなります。
屋内版ストリートビュー撮影は、撮影時のトラブルを避けるため、店舗・施設を訪れるお客様がいない休業日や休憩時間などに撮影することが多いですが、Googleの規定ではお客様がいらっしゃる状態でも撮影は可能です。ただしこの場合、ストリートビュー撮影が行われることをお客様へ通知していただくなど、ご協力をお願いいたします。
担当者情報の開示
撮影日程調整のために、カメラマンが連絡するご担当者のお名前と連絡先をいただきます。
- ご担当者名
カメラマンと撮影日程調整及び撮影前日確認(前日確認)ができる権限を持つ、ご担当者の情報をいただきます。部署名、役職名、読み仮名などもいただけますと、カメラマンが連絡しやすくなります。 - ご担当者連絡先
移動時や緊急時の連絡には携帯電話を利用することが多くなりますので、電話番号(可能であれば携帯電話番号)の開示をお願いします。
なおこの電話番号は、ストリートビューを撮影するカメラマンにも共有することをご了承願います。 - 撮影に立ち会うご担当者名
撮影前にお打合せしているご担当者が、撮影に立ち会えない場合は、代わりのご担当者の手配と、氏名などの情報開示をお願いします。
また、代わりのご担当者には、お打合せ内容のご説明もお願いします。
前日確認
弊社規定に基づき、カメラマンは必ず前日確認を行います。前日確認時での撮影日時変更は珍しいことではなく、別途料金も不要です。
急な予定が入るなど予定日時の撮影が困難な場合は、カメラマンにその旨を伝え、改めて日程調整をお願いします。
また、悪天候が予想される場合は、カメラマンの方から撮影日順延をご提案させていただくこともあります。この場合についても、改めての日程調整にご協力いただきますよう、お願いいたします。
なお、前日確認完了以降の撮影キャンセルについては、キャンセル料に加え、移動交通費をご請求させていただく場合があります。また、カメラマンの責によらない事情により、予定の撮影が完了しない場合についても、御見積書記載の料金をご請求させていただく場合があります。
無用な費用・時間の発生を無くすためにも、前日確認にご協力をいただきますよう、お願いいたします。
撮影ポイント周辺のお片付け
パノラマ撮影では、カメラの周囲360°が全て写真に写りますので、撮影ポイント周辺に「写ってはいけないもの」などがあれば、「写っても問題無い程度に整理する」、パーティションやカーテンなどで隠す、移動するなどのお片付けをお願いします。
お片付けをカメラマン到着後に始めると、撮影に時間がかかり予定通りに撮影が完了しない恐れもありますので、カメラマン到着前までにお片付けを終えるようご協力をお願いします。
なお、撮影はポイントを移動しながら行うため、そのポイントで写ってはいけないものをただ動かすだけでは、別の撮影ポイントからは写ってしまう恐れがあります。全ての撮影ポイントで写らないように、撮影エリア外へ移動するなどのご配慮をお願いします。
撮影の立ち合い
撮影ポイント案でのお打合せが出来ている場合、撮影は事前に合意をいただいている内容で行いますが、現場の状況によっては、ポイント位置変更や追加などのご判断が必要な場合があります。また、撮影の障害となる什器や展示物等の移動が必要な場合もあります。
そのため、撮影時には必ずご担当者、またはカメラマンからの質問について判断・回答ができる方の立ち合いをお願いします。
なお、ポイントを移動しながら行うストリートビュー撮影は時間もかかりますので、常時カメラマンの近くにいる必要はございません。
また、撮影状況をカメラマンの近くでご覧いただくことに全く問題ございませんが、パノラマ撮影の性質上、写り込みなど撮影の障害になる場合がありますので、カメラマンの指示にご協力をいただきますようお願いいたします。
ぼかし処理指定
撮影時に写り込んだ人物の顔面や車のナンバープレートについては、特に指示が無くても弊社がぼかし処理を施しますが、それら以外にぼかし処理が必要な場合は、カメラマンにぼかし処理箇所を指示してください。
ぼかし処理について別途費用は必要ございませんが、公開後にぼかし処理を施す場合は、別途再公開費用を頂戴する場合がありますので、ぼかし処理が必要な場合は、必ずカメラマンに指示をお願いします。以下はぼかし処理指定の例になります。
- 個人情報
個室の表札、スタッフ紹介掲示物(氏名と顔写真がある)など - 公開がふさわしくない情報
公開許可を得ていないお客様や利用者の写真、wi-fi情報(ID、パスワード)、名札(ロッカーや私物入れ、下駄箱など)、緊急連絡先など - 外観
周囲の住宅の表札や洗濯物、室内(カーテンが開いていて室内が見える場合)など - 屋内で見せたくない場所
厨房内やスタッフスペース、整理が出来なっかった棚など。カーテンやパーティションなどで隠すことができない場所など
なお、原則としてぼかし処理は、最低限の範囲で施しますので、特に範囲で指定する場合は、できるだけ詳しくカメラマンに指示してください。
また、「顔面だけでなく全身をぼかす」「ナンバープレートだけでなく車全体をぼかす」などの場合もカメラマンへ指示をお願いします。
Googleビジネスプロフィールへの公開
弊社ではカメラマンが撮影後、12営業日以内(土日祝日の他、弊社指定の休業日を除きます)にGoogleビジネスプロフィールへ公開することをお約束していますが、実際には多くの案件がそれより数日早く公開されています。
ただし、Googleのシステム障害や、お客様ご要望による公開前の確認が必要な場合は、上記よりも公開日が遅れる可能性があります。
公開前の確認

Googleストリートビュー(インドアビュー)には、公開前に画像を確認できるテスト環境がありません。そのため、公開前の画像を確認する場合は、ストリートビュー画像の素材となる「エクイクタンブラー(正距円筒図)画像」を、無料でお送りしています。
エクイレクタングラー画像は、360度全周の情報を「縦1:横2」の2次元で表現しているため、画像の上下端が大きく引き伸ばされ歪んでいますが、撮影されている情報は全てこの画像で確認することができます。
公開連絡(納品完了)
編集作業完了後、公開作業を行い、Googleビジネスプロフィールでの公開が確認された時点で、弊社からご担当者へ公開連絡メールをお送りいたします。この時点で納品完了となります。
なお、Googleの仕様上、公開が確認された直後は、「移動の矢印やマルチレベルボタンが表示されない」「視野方向が上向きになる」といった不具合が一時的に発生しますが、通常は2日~10日以内に解消されます。
万が一解消されない場合は、弊社までご連絡いただければ無償で再公開作業を行います。
ストリートビュー(インドアビュー)はさまざまな業種の集客に貢献します!
-業種・業態別導入事例のご紹介-
2012年に「お店フォト」としてサービスが始まった屋内版ストリートビューは、「集客を増やしたい!」とお考えの多くの店舗・施設に導入され、今もさらに増え続けています。その理由は、導入効果を期待できる業種・業態を選ばない汎用性にあります。
弊社が撮影・公開してきた5,000件を超える事例の一部を、業種業態ごとの導入理由と併せてご紹介いたします。
飲食店・理美容店・マッサージ店など
初めて訪れるお店や施設には、不安を感じる方も少なくありません。
Google ストリートビュー屋内版なら訪問する前にお店の雰囲気をまるで実際にそこにいかのように感じていただくことができます。
スチール写真では感じていただきにくいお店の広さや自慢の調度品などもしっかりお伝えすることが出来ます。
#飲食店事例 #ステーキハウス事例 #ビストロ事例 #美容院・理容室事例 #エステ事例 #指圧・マッサージ事例
飲食店向けの料金・事例詳細は 飲食店ストリートビュー撮影 → にまとめています。

公共施設
公共施設内をGoogleストリートビューで撮影する自治体が増えています。
施設の利用を検討するユーザーの多くは、GoogleマップやGoogle検索を利用します。そこで施設の広さや状態を詳細にみせることは、住民サービス向上や施設利用者の拡大につながります。
#公共施設例
公共施設向けの料金・事例詳細は 公共施設ストリートビュー撮影 → にまとめています。 公共施設の導入事例一覧 →

学校・各種教室
入学を検討している学校の情報を手に入れたい学生にとって、手元のスマートホンからそこの学生となってキャンパスを歩いているように感じられるストリートビューは、入学へのモチベーションを高めます。また、卒業生や生徒の保護者にも、今の学校の姿を見ていただけるので、新しいPRツールとして、多くの学校でストリートビューが導入されています。
#学校例
学校向けの料金・事例詳細は 学校ストリートビュー撮影 → にまとめています。 学校の導入事例一覧 →

ショップ・販売店・モールなど
雑貨やアパレル、食品など商品を展示しているショップでは、いかにして商品の魅力を最大限にアピールし、来店意欲を高められるかが重要です。
高画質のGoogle ストリートビューはズームで商品に近寄れるので、商品だけでなくこだわりのインテリアまでも感じていただけるはずです。
#販売店舗事例 #コインランドリー事例 #メガネ店事例 #モール事例 #リサイクル店事例 #不動産店事例 #自動車販売店事例
ショップ・販売店の導入事例は 事例一覧 → からご覧いただけます。

イベント会場・スタジオ・ホールなど
スタジオ・ホール・貸し会議室など、空間の大きさ・広がりを感じていただくには、屋内版Google ストリートビューはまさに最適な手段といえます。
バックヤードや設備・備品も撮影箇所に加えていただければ、利用検討者は最高の判断材料を手にすることができるでしょう。
#イベント会場・ホール事例 #スタジオ事例 #レンタルスペース事例
イベント会場・スタジオの導入事例は 事例一覧 → からご覧いただけます。

ホテル・旅館
弊社は旅館・ホテルの集客サイト「おもてなし.com」を運営しており、旅館・ホテルの集客に関しても多くのノウハウを持っております。
ロビーやレストランはもちろん、こだわりの客室や施設などのPRをご検討の際は、ぜひ弊社にお申し付けください。 ホテル・旅館にストリートビューを導入するべき理由
宿泊施設事例
ホテル・旅館向けの料金・事例詳細は ホテル・旅館ストリートビュー撮影 → にまとめています。 ホテル・旅館の導入事例一覧 →

病院・クリニック・歯科医院・介護施設など
クリニック・病院・歯科医院・介護施設には、清潔な院内や落ち着いた待合室、くつろげる個室や最新医療機器など、アピールできるポイントが数多くあるはず。
実際に院内を歩いているかのように体感できるGoogle ストリートビューは、来院を促すツールとなるでしょう。
#病院・クリニック事例 #歯科医院事例
歯科医院は 歯科医院ストリートビュー撮影/クリニックは クリニックストリートビュー撮影/介護施設は 介護施設ストリートビュー撮影 に業種別の料金・事例をまとめています。

保育園・幼稚園
入園を検討する保護者の多くは、Googleマップで施設を探してから問い合わせや見学予約に進みます。保育室・園庭・給食スペース・水回りの清潔感を遠隔で確認できるストリートビューは、入園前の不安を解消し、見学申込みにつなげる強力なツールです。
保育園・幼稚園向けの料金・事例詳細は 保育園・幼稚園ストリートビュー撮影 → にまとめています。 保育園・幼稚園の導入事例一覧 →
ジム・フィットネス
体験入会の前にマシンの種類・広さ・シャワールーム・ロッカーまでを遠隔で確認できるストリートビューは、入会前の不安を減らし、無料体験や見学の予約率を大きく引き上げます。24時間営業のジムでは特に、無人時間帯の施設を安心して事前確認できる体験が問い合わせ増に直結します。
ジム・フィットネス向けの料金・事例詳細は ジム・フィットネスストリートビュー撮影 → にまとめています。 ジム・フィットネスの導入事例一覧 →
店内ストリートビュー導入の投資効果シミュレーション
現在の月間新規客数・客単価と、撮影する業種を選ぶと、Google公式の導入効果データを元に想定の増収額・回収期間を自動計算します。
想定される 月間 新規客増加: — 人
想定される 月間 増収額: — 円
想定される 年間 増収額: — 円
撮影費用(MEDIUMプラン 44,000円税込)の 回収期間: —
※ 業種別uplift率(Google公式データと業種LPで採用した保守値): 歯科・クリニック30% / 介護・保育・学校・公共20% / ジム30% / 飲食・ホテル40%。実際の効果は立地・店舗状態・運用状況により変動します。
ストリートビュー(インドアビュー)店内撮影料金
撮影時にいただく費用のみで導入できます。月々の保守料など維持費は必要ございません。
SMALL
30,000円
スモールプラン/税別
撮影1~3ポイントまで
MEDIUM
40,000円
ミディアムプラン/税別
撮影4~7ポイントまで
LARGE
50,000円
ラージプラン/税別
撮影8~11ポイントまで
| オプション名 | サービス内容 | 撮影ポイント数 | 料金(税別) |
|---|---|---|---|
| LARGE+ ラージプラス | 12ポイント以上の撮影は、ラージプランに1ポイント単位で追加できます。 | 追加1ポイントにつき | 3,000円 |
複数店舗や、数十ポイントを超える場合は、特別料金をご提示いたします。お気軽にご相談ください。
スモールプラン
ストリートビューの最も基本的な3ポイントのみを撮影するプラン
こんな店舗におすすめ
- 広さの目安は5〜10坪程度
- 動線が一本道で分岐が無い
- カウンターがメインの小規模なお店
- とにかくコストを抑えて撮影したい
ミディアムプラン
「スモールプラン」+ 1〜4ポイントの撮影を追加したプラン
ラージプラン
「ミディアムプラン」+ 1〜4ポイントの撮影を追加したプラン
ラージプラスプラン(オプション)
「ラージプラン」に撮影ポイントを追加するオプション
こんな店舗におすすめ
- 撮影ポイントを12ポイント以上必要とする大規模施設向け
- 1ポイントあたり3,000円で追加可能
- ラージプランのオプションとして提供
ストリートビュー(インドアビュー)店内撮影撮影事例
*スモールプラン (48) *マルチレベルモード (154) *ミディアムプラン (187) *ラージプラン (136) *ラージ+プラン (167) 360view (12) Googleビジネスプロフィール掲載写真撮影 (7) Googleビジネスプロフィール最適化サービス (11) ごはん処・定食 (11) その他 (17) エステ (20) オフィス (13) カフェ・喫茶店 (14) ジム・フィットネス (12) スタジオ (7) ステーキハウス (6) バー・ラウンジ・クラブ (16) フレンチ・ビストロ (10) メガネ店 (16) リサイクルショップ・古本 (29) レジャー施設 (19) レンタルオフィス (12) 世界の料理店 (13) 中学校・高校・大学 (14) 中華料理店 (7) 公共施設 (13) 動物病院・ペットショップ (8) 博物館・資料館 (10) 各種学校・放課後デイサービス・塾など (13) 和食 (12) 士業 (28) 宿泊施設 (21) 居酒屋 (11) 展示場・ショールーム (7) 工務店 (14) 幼稚園・保育園 (7) 歯科医院 (29) 洋菓子店・和菓子店 (11) 焼肉・しゃぶしゃぶ (10) 病院・クリニック (38) 美容院・理容室 (11) 老人ホーム・介護施設 (9) 自動車・バイク販売店 (13) 販売店舗 (27) 鍼灸・整骨・マッサージ (12)
ストリートビュー撮影セット割
Googleストリートビューは単体では効果が出にくいことをご存知でしょうか。
Google集客は「①見つけてもらう(発見)→ ②興味を持ってもらう(閲覧)→ ③来店動機にする(決定)」の3段階で成立します。ストリートビューは ③の決定打として最も強力ですが、そもそも①②が整っていないと、せっかく撮影したストリートビューにたどり着いてもらえません。
発見と閲覧を支えるのが Googleビジネスプロフィール(GBP)の情報整備 と 掲載写真の充実 です。営業時間・電話・予約リンク・提供サービス・属性(駐車場の有無など)が正しく登録されたGBPは、Googleの「ローカル検索」での表示順位が優遇されます。また、写真が継続的に追加されているビジネスは、そうでないビジネスと比べてルート検索・電話発信・サイトクリックが2倍というGoogle公式データもあります。
そのため弊社では、店内ストリートビュー撮影のご依頼時に、GBPの「最適化」と「掲載写真追加」を同時にセットで整えることを強くお薦めしています。3つ揃えることで、発見→閲覧→来店の全段階がそれぞれ強化され、撮影して終わりではなく実際に問い合わせ・来店が増える状態をつくれます。以下の2サービスは、店内ストリートビュー撮影と同時申込時に限り、特別割引価格にてご提供いたします。
Googleビジネスプロフィール最適化サービス
ビジネスプロフィールからの集客を最大化させるために、経験豊富な弊社スペシャリストが、ビジネスプロフィールの最適化をおこないます。
Googleビジネスプロフィール掲載写真撮影
プロカメラマンが、Googleビジネスプロフィールに掲載する店舗外観・店内の様子、スタッフなどのスチール写真を撮影いたします。
撮影サービスに含まれるもの・含まれないもの
お問い合わせ前に「どこまでが撮影プランに含まれていて、どこからは別サービスなのか」を明確にお伝えするためのご案内です。透明性を持って安心してご検討いただくための情報です。
撮影プランに含まれます
- 事前ヒアリング・撮影ポイント設計(メール・お電話でのご相談・無料・回数制限なし)
- 撮影当日の立ち会い撮影(ポイント数に応じて約1〜4時間。LARGE+プランで最大4時間前後)
- 店舗外観・入口付近の撮影(店舗外・入口前後を基本範囲として撮影。駐車場の撮影はオーナーのご希望に応じて範囲に含めます)
- 撮影画像のステッチ処理・色補正・人物ぼかし処理
- Googleストリートビュー/Googleビジネスプロフィールへの公開作業
- Googleビジネスプロフィールが未登録の場合の登録サポート
撮影プランに含まれません(別サービス)
- ビジネスプロフィールの継続運用・投稿代行 → ビジネスプロフィール運用代行
- 口コミ返信・評価管理 → MEO対策サポート
- 自社サイト用の独自バーチャルツアー(音声/動画/リンク付き)→ 360view
- 完全ゼロからのGBP新規登録(オーナー確認を含む大規模サポート)は別見積
- 商品撮影・人物撮影(別途オプションの撮影プランで承ります)
- 動画撮影・ドローン撮影(現時点では対応しておりません)
撮影対応エリア(全国対応)
弊社はGoogle認定代理店制度の時代から11年にわたり、全国47都道府県でGoogleストリートビュー撮影を手がけてきました。北海道から沖縄まで、弊社専属の撮影スタッフと、弊社認定講習を修了した全国の提携フォトグラファーによるハイブリッド体制で対応しています。
どの地域のご依頼でも、Googleの撮影ポリシーに完全準拠した統一品質(一眼レフ+魚眼レンズによるステッチ撮影方式・Google認定基準)でお届けします。撮影希望エリア・希望時期をお問い合わせフォームにてお知らせください。スケジュールと料金を折り返しご案内いたします。
地域別の撮影可否・スケジュールはお気軽にお問い合わせください
ストリートビュー(インドアビュー)に関するよくある質問
お客様より、特によくいただくご質問をまとめました。他にご質問がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。
導入時の撮影・公開料金以外に、Google ストリートビューの費用はかかりません。 ご自身のホームページ等に、Google ストリートビューを埋め込んで利用するような場合も、撮影・公開料金以外の費用は必要ありません。
Google ストリートビューはパソコンだけではなく、スマートフォンやタブレットでも利用する事ができます。スマートフォンやタブレットで利用するアプリにおいても、パソコンと同様にお店のローカル情報や写真とともに、ご覧いただけます。
Google ストリートビュー(インドアビュー)は、インターネット検索で圧倒的なシェアを持つGoogleが提供する、GoogleマップやGoogle検索の検索結果に表示されるという事です。 他のパノラマサービスでは動画や音声等のリッチコンテンツを利用できるなど、高機能で自由度が高いメリットはありますが、認知度が高く利用者も多いGoogleストリートビューと比べると、露出度は小さいと言えます。
さらに、導入時の撮影費用を除けば、Googleがサービスを継続する限り、無料で使い続けられるというコスト面のメリットもあります。
大多数のユーザーが利用するGoogleサービスを低コストで導入できることから、ストリートビューを導入する店舗・施設は現在も増え続けています。
屋内版ストリートビュー撮影のお申込ができるのは、撮影カメラマンがお店や施設内で撮影した写真を、Googleの製品およびサービス内で使用することを許可できる、正当な権限を持った方に限ります。 例えば、店舗や施設のビジネスオーナーや、前述の許可ができる権限を与えられた店長や責任者があてはまります。 権限を有しない方からの撮影申込みは、お請けできません。
Googleビジネスプロフィールが登録されていない(Googleマップに無い)場合は、登録(無料)が必要です。ビジネスプロフィール登録にサポートがご必要な場合や、一つのビジネスに複数のビジネスプロフィールが存在している場合は、弊社にお問い合わせください。
ストリートビュー公開のみが目的であれば、ビジネスプロフィールのオーナー確認は必要ありません。
しかし、オーナー確認は無料で簡単に申請できますし、完了後はビジネスプロフィールからの情報発信が可能になり、無料で使える集客・売上向上ツールとして高度に活用することができることから、多くのビジネスオーナーがオーナー確認を完了させています。
弊社では、ビジネスプロフィール運用についてもサービスを提供しておりますので、どうぞお気軽にお問合せください。
お客様の要望を元に、撮影ポイントを決定し、お見積りさせていただきます。ただし、店内ストリートビュー撮影には、どこでも同じ方法でバーチャルツアー体験ができるように、共通の撮影ルールを定めています。原則として、このルールにのっとった形で、お客様の要望にお応えできる撮影ポイントを決めさせていただきます。なお、ご希望のお客様には、撮影ポイント案を無償で作成いたしますので、そちらをご参考にご検討いただくこともお薦めします。
はい。お客様のご希望のポイントを撮影いたします。ただし、ストリートビューでは、店内を実際に歩いている状況を想定しているため、途中の撮影を省略できない場合があります。
「見せたくない場所」がある場合、布などを利用して撮影場所を一部覆っていただくことや、希望しない場所を撮影しない、ぼかし処理を施すなどの対応が可能です。マルチレベル(エレベーター)モードなど、さまざまな撮影対応方法がございますので、お問合せの際にはお気軽にご相談ください。
Googleストリートビューは、ユーザーに実際に、お店にいるかのような体験ができることを目的としているため、できるだけ通常営業時の状態で、撮影する事をお薦めします。またGoogle ストリートビューでは、カメラ位置(ほぼ目線高さ)から見える範囲は、カメラ下の三脚部分を除き、360°すべて撮影されます。公開されたくないもの(個人情報、隠しておきたい物など)は、撮影に、移動や整理されることをお薦めします。
一般的には、写真撮影にかかる時間は約1時間から2時間程度ですが、撮影ポイント数や撮影エリアの広さによって変わります。
ただし、カメラマン到着後に店内の清掃・整理などを行われた場合や、事前に撮影ポイントを決めず、撮影当日のお打合せで決定する場合は、上記より時間が必要になります。
撮影時間に制約がある場合など、ご心配がございましたら、どうぞご遠慮なく弊社にご相談ください。
Google ストリートビュー(インドアビュー)の撮影は、営業中であっても差し支えありません。店内にお客様がいる場合だけでなく、ショッピングモール内や、外観撮影時に、通行人など第三者が写り込むこともあります。その場合、人物が特定できないように、顔面にぼかし処理を施した上で公開します。ぼかし処理に費用ははかかりません。
ただし、ほとんどのストリートビューでは、人物そのものが店内の眺めを妨げる原因になるため、店内に人物がいない状態で撮影されています。オーナー自身やスタッフも写りたい場合や、店内の賑わいをアピールするなど、特別な事情が無い限り、撮影時には人払いされることをお薦めします。なお、人払いが困難な場合、撮影チームは出来るだけ人物の写り込みを避けるよう撮影しますが、撮影時間の制限もあることから、撮影を止められないこともあります。事前にオーナー様から、店内ストリートビュー撮影があり、写り込む可能性があることを、周知していただくようにお願いいたします。
ストリートビューに写り込んだ人物について、ぼかし無しで公開することはできますが、慎重に考慮すべき点もあります。
一度公開されたストリートビューは、Googleから削除されない限りは長く人の目に触れ続けます。そのビジネスが続く限り関係者であり続けるビジネスオーナーなどば問題無いかもしれませんが、スタッフの場合、公開時は顔出しを容認したとしても、退職後までストリートビューに表示されることを拒否し、Googleへストリートビュー削除を申請されるリスクがあります。永続的な顔出しを承諾する書面が有ったとしても、Googleがそれを認めるとは限りませんので、スタッフの顔出し公開については、慎重に判断されるべきと弊社は考えています。
はい。これまでも多数のショッピングモールやテナントビル内の店舗、施設を撮影しています。
ショッピングモールやテナントビル内での撮影の場合、撮影申請やカメラマンの入館許可が必要な場合がありますので、ビル管理者にご確認されることをお薦めします。またパノラマ撮影は周囲360°が写るため、自店の周りの店舗や施設の情報も撮影されます。撮影時や公開後にクレームならないよう、事前にストリートビュー撮影を行うことを通知しておくなどのご配慮をお願いします。
はい、ご希望があれば、公開前に画像を確認いただけます。 詳細は、弊社にお問い合わせください。
おもてなしドットコムの撮影チームは、Googleの定める、「Google 提供のストリートビュー画像に関するポリシー」に則て撮影を行います。ポリシーの詳細については、こちらをご参照ください。
Google ストリートビュー(インドアビュー)公開のために撮影された写真の著作権は、撮影者(おもてなしドットコム)が持ちますが、弊社はその権利を放棄し、撮影を依頼したビジネスオーナーへ譲渡します。また、撮影を依頼したビジネスオーナーが店内ストリートビューを公開する場合、ビジネスオーナーはGoogleに対してその写真のライセンスを提供していただく事になります。
著作権に関するポリシーについては、こちらをご参照ください。
なお、弊社が撮影・公開したストリートビューについては、弊社の事例としてご紹介させて頂く事がございます。
撮影した写真は、Googleストリートビュー認定フォトグラファーである弊社が、責任を持って公開前に品質レビューをおこなっておりますが、利用規約や適用されるポリシーが変更された場合、また公開後に違反していることが判明した場合、第3者からの削除申請をGoogleが承認した場合などは、公開後であっても、画像が削除される場合があります。
はい、撮影は何度でも可能です。 お店がリニューアルなどをした際に再撮影をするのも良いかも知れません。中には年間契約をして季節ごとにイメージを変えたgoogle ストリートビュー(インドアビュー)掲載を希望されるお店もございます。 再撮影の条件によっては料金のディスカウントが可能場合もございますので、ご検討の際は弊社にお問い合わせください。
はい、新たに撮影したストリートビューを公開することができます。
ただし、旧いストリートビューが残っていると閲覧者が混乱しますし、新しいストリートビューの公開効果も薄れるため、旧ストリートビューを削除することをお薦めします。
通常、ストリートビューの削除はそれを公開した業者が対応しますが、不誠実な業者や業者と連絡が取れない場合もあります。
ご不明点やご心配がございましたら、どうぞご遠慮なく弊社にお問合せください。
多くの店舗では営業時間外や定休日に撮影を行っていただいています。営業時間内でも部分的に撮影は可能ですが、お客様の顔が写り込まないように配慮する必要があるため、営業中は撮影範囲や時間を制限することをお薦めしています。
撮影当日の所要時間はプラン・撮影ポイント数に応じて約1〜4時間が目安です(LARGE+プランでは最大4時間前後)。
撮影日までに以下の準備をお願いしています:
①店内の片付け・清掃(特に撮影ポイント周辺)、②照明の確認と点灯、③撮影立ち会い者の選任。撮影の流れセクションで詳しい手順をご案内しています。
弊社では一眼レフカメラ+魚眼レンズによる「ステッチ撮影方式」を採用しています。個人向け360度カメラ(Theta・Insta360等)と比べ、解像度・色再現・暗部ディテール・逆光耐性で圧倒的に高品質です。1ポイントあたり複数枚を撮影して編集時に合成するため撮影時間は少し長くなりますが、公開後の見栄えが決定的に変わります。
はい、全国47都道府県対応です。弊社専属の撮影スタッフと弊社認定講習を修了した全国の提携フォトグラファーによるハイブリッド体制で、統一品質にてお伺いします。撮影対応エリアセクションで詳細をご案内しています。
撮影完了後、7営業日以内の公開作業完了を自社目標としており、実質的に7日以内に Google マップ上で閲覧できる状態になります(ぼかし処理・ステッチ・色補正・Google側の反映待ちを含む)。
ただし、ごくまれにGoogle 側のサーバーに障害が発生し、公開作業が完了してもポイント間を結ぶ矢印が表示されない等の不具合が出ることがあります。過去の経験では、この種の不具合が2〜3週間続いたケースもあります。Google 側のサーバートラブルのため弊社では対応できない性質のものですが、そのようなリスクがあることはあらかじめご了承ください。
不動産物件はGoogleのプライバシーポリシー上、Googleストリートビューの対象外です。ただし弊社では自社サイト用のバーチャルツアーサービス 360view(不動産向けは 360view for 不動産)をご用意しています。こちらは音声ナレーション・リンク・アクセス解析に対応しています。
原則として撮影前に銀行振込にてお支払いいただく前払いとさせていただいております。詳しい支払条件やご請求方法についてはお問い合わせ時にご案内いたします。
ストリートビュー(インドアビュー)に関するお問い合わせ
フォームをお使いにならずメールでお問い合わせの場合は
support@omotenashi.com
までお問い合わせください。
お電話の場合は03-6635-6963までお問い合わせください。
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